この前仕入れたCurve 9360 のフィルムとケースが届いたのだ!!
さっそく付けてみました。



裏はこんな感じです。



本体重量が100g弱なので、ケースを付けてもカッターシャツのポケットに与える比重はわずか!!

これまでの端末の中で、もっとも軽いと思います。

さぁ、なにして遊ぼうかなっ。

そろそろ9700も長い間頑張って貰ったので、新しい端末が欲しいところ...
知人のツテで、海外から端末入手が出来そうだということに。

RIMのサイトで前々から日本語化を確認していた、Curve9360をお願いしていたんですが、今日
届いたとの連絡を頂き、早速知人の基に取りに行ってきました。
早速、日本語化。先日の9800の日本語化にも成功しているので慣れたもの。完璧ですな。

ほとんどの端末はタイ経由なのでキーボードにタイの文字が刻印されたものが多いそうですが、
マイアミ経由とゆうことで、タイ文字の刻印はありませんでした。

こうなると、日本でもBlackberryのユーザーをどんどん増やしたいですね。
日本語のアプリも少ないのでみんなで開発したりして...

まだ向こう(アメリカ)には在庫があるそうなので、よろしければ。とか言ったりして。

後は画面のフィルムとケースが欲しいところですが、これも現地で一緒に買うと安いのが入手
できるみたいですよ。

今度は写真も載っけますね。
ではまた。

日本語入力が出来なくなっていた、BlackBerry9800 ですが、めでたく日本語入力が可能に
なりました。

原因はOS(デバイスソフトウェア)のバージョンが日本語入力に対応していないものに更新して
しまっていたということで、皆さんも更新時にはくれぐれもご注意を(当然か?!)。

対応としては、OSをクリーンにし、日本語入力対応のバージョンにて再インストールを行い、
クリア。
未熟な私は、以前のStormの件もあり、非常に不安な中での作業になりました。

今回の対応は、キリンスキさんのブログを頼りに作業させて頂きました。
有難う御座いました。非常に助かりました。

なにはともあれ、ばんざぁぁい!!

先日、お客様の事務所にて BlackBerry 9800 のバージョンアップが出来るんではないかということで
バージョンアップをさせて頂きました。

これが失敗の元でした・・・

まだまだ、BlackBerry についてユーザーレベルであった私は何も考えずに、デスクトップソフトウェ
アに表示されるままにデバイスソフトウェアのバージョンアップを行ってしまいました。
バージョンはもちろんアップしました。OS6.0.0.666 だったでしょうか。

デバイスの表示など特に問題が無さそうなので、帰宅。しばらくしてお客様から電話があり、日本
語入力が出来なくなっているとのこと。

ネットでしばらく調べていると、どうもOSに対する設定がおかしそうなので、いろいろ設定を変更す
るものの、日本語入力サポートをインストールするも、日本語入力は出来ないまま。

9800 なので、ドコモに尋ねる訳にもいかずで、途方に暮れてしまいました。

ds.jpg

※[更新]ボタンのクリックは慎重に・・・

LYNX-3D ち?ん!!

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とうとうLYNX-3Dを買い換える事になった。
発売当初、早い者勝ちのような勢いで手に入れたものの、2年持たずにお役御免。
というのも、スペックの低さにあった。
使用可能メモリが250MB、あとはSDHCメモリに逃がして稼動させていたのでなかなか厳しい。
2010/10発売なので2年持たないということになると、24回払いで購入したのにどうしてくれんだって
思うが、仕方ないんでしょうね。
ということで、機種変更ということで、Xperia acro HDを購入した。
今度は2年は持ってくれよ?。

嫁に無理を言って、ついにAndroid携帯をGet!!しました。これまで仕事用にSoftBank、プライベートおよびSOHOでの活動用にBlackBerryという使い分けをしていたのですが、そうもいかなくなって参りました。

以前使っていたauの携帯から経費削減のためにSoftBankに切り替えたものの、auの頃よりも維持費が跳ね上がってしまい、「あぁ、またやってしまった...」と思っていた矢先、客先での常駐作業があり、大阪も都市部になるとSoftBankになるとなかなかつながらない。または通話中にブツブツ電話が切れるといったことが頻発するようになってきました。

このように、現場作業中や仕事の話をしている時に使えない状態になってしまうとたちまち困ってしまいますよね。もちろん、土地がらや地域がらによって、つながりの良さは変わってくると思うのですが、仕方がないのでBlackBerryで仕事中の会話をするようにシフトしたところ、やはり今回の環境ではDocomoの勝利です。快適につながり、会話もスムーズに進めやすくなりました。

個人的にはこのBlackBerryという機種、大変気に入っています。画面は小さいものの十分な表示能力を持っており、不自由に思うことはほとんどなかったと思います。

仕事向けというだけあって、日本語環境にて使用するに当たり、携帯電話としての機能を使用する際にはSoftBankが必要になることも多く、結局はどちらも手放せない状態になってしまいました。

そこで、スマートフォン+携帯という立場のAndroid携帯を購入するに至ったというところです。

LYNX 3Dを購入しましたので、BlackBerryと同じくDocomoの携帯になりましたが、いろいろと勉強していきたいと思います。

では、本日はこの辺で。

 

Stormの文鎮化から数ヶ月、遅ればせながら手に入れました。Bold2!! まさかこの時期にdocomoがBlackBerryにまだ力を残していたなんて予想外でした。

やはりいいですな。9700になってこの軽さ!! Palmユーザーであった僕にはこのサイズでこの軽さ。さらにこの使い易さは、まさに私が求めていたものって感じです。これで日本語ゲームなんかが無料であったら文句なしなんですが...

何はともあれ、Newマシーンも手に入りましたので、ブログ更新、ふっかあああっつです!!

ではでは。

 

DVDから動画を変換するにはHandBrakeを使った。FLV形式の動画を変換するにはどうか?

いくつかのフリーソフトを使って変換した動画をBlackBerryで再生してみたが、何が原因なのか同じ設定で変換するも期待通りに再生されるものと、音声と映像がズレてしまうものがあることが分かってきた。変換もとの動画が作成された環境もあるのだろうが、そんな不安定な確率で不具合が発生するのではやはりどうかと思ってしまう。

そこで、もう一度だけチャレンジしてみようかと。

今回のフリーソフトは、「Free Video to iPod and PSP Converter」。これまでのソフトとの大きな違いは変換先にBlackBerryが選択出来ること。これまでは、iPod用の動画に変換する設定を画像サイズとフレームレートの変更により、変換を実現してきた。

結果は...OK!!

かなり良い。ただ、動画のファイルサイズが思ったよりも大きいような気もする。変換先の設定には、High Quality、Standard、Economyのように3種類が選択できるが、変換後のファイルサイズを小さくする為に、Economyにしてしまうとかなりの確率でコマ落ちが起こってしまう。High Qualityでは変換後のファイルサイズが大きくなりすぎてしまうので、私はStandardを使っています。

converter.jpg

 

使い心地もなかなかGood。

出来ればアプリの開発にも挑戦してみたい。ただ、Javaは経験がほとんど無いんですが^_^);

 

ドリコムブログさんからライブドアブログにとかってお知らせがあり、なんだかよく分からなかったのでブログ自体の引越しをしました。これからもよろしくお願い致します。

ところで、Blackberryでの無線LANへの申し込みをしました。

MyDocomoのサイトにてキャンペーンのお知らせがあったので、スマートフォンケアにさっそくTELしてみました。

私のプランはBIS(Blackberry Internet Service)ですが、これに315円の追加でdocomoのMzoneスポットで無線LANサービスが受けられるというもの。申し込みを行えば、ユーザーとパスワードが割り振られるので、BlackberryからWi-Fiの設定を行えばOK。のはず...

なんですが、スマートフォンケアからは、こちらからも行えるが書類が郵送であることやユーザー/パスワードをMyDocomoのサイトから設定する必要があることなどから、docomoショップにて直接申し込みを行えば、その場でユーザー/パスワードが割り振られて、郵送されてくる書類もその場で受け取り可能であることから、どちらの方法を希望するかと聞かれた。

ここで、スマートフォンケアの方は、非常に親切な話し方であり好意により、このまま電話で申し込みを行うかdocomoショップにて申し込みを行うかを聞いて頂いた事は間違いなかった。

すぐに利用可能になるならと思い、docomoショップでの申し込みをする旨を伝えて電話を切り、docomショップへ向かった。富田林が田舎である為か、受付の女性はなんだかよく分からない感じ。後から参加した男性スタッフにアドバイスを受けながら応対してくれるもののラチがあかず、敢え無く撤退。

数日後、Blackberryを購入した難波のdocomoショップに出かけ、同じように申し込みを試みる。が、数十分間待たされた後、無線LANオプションは315円だが別途Mzoneのプランを申し込む必要がありこちらは月額約1600ほど費用が発生するので、合計2000円弱の費用が追加されるとの回答が帰ってきた。docomoのBlackberryのサイト上で、BISに加入していて無線LANオプション(315円)を追加することで、Mzoneスポットの利用が可能であることと、無線LANオプションとMzoneの両方は同時に申し込むことが出来ないことも確認済みであったため、ここでも諦めて撤退。

数日後、気を取り直してスマートフォンケアに再度TEL。そのまま電話にて申し込みを行い、MyDocomoのサイトからユーザー/パスワードの設定を行いました。はじめからこうしていれば、全部で1時間弱の作業で済んでいたのに。

また、大阪市内に出た際に動作確認してみます。

4月いっぱいまではキャンペーン期間で315円は無料ですよん。

 

ずいぶんお久しぶりの書き込みです。というのもStormの文鎮化からの攻防によるものだったのです。

色々な方のブログを参考にさせて頂き、我が家のStorm君にも日本語入力環境の整備を試みたのがまずかったのか??いや、しかし国内でスマートフォンとして活用するためにはどうしても日本語入力が必須であり、表示出来るだけでは意味が無かったのだ!!なぜなら私は九州弁交じりの純粋な大阪人であり、英語はおろか標準の日本語もおいおいって感じだからである(T_T)
※九州弁混じりは両親が九州出身の為で私は大阪生まれの大阪育ちです。

チャレンジの結果、507エラーの画面意外は表示出来ない電池喰いの文鎮となってしまったのですが...
JL Commanderなるものでもポートのオープンエラー。もしくは永遠に応答が無い状態。色々と手は尽くしてみたのですが、ちーん...という事態で現在に至ります。

そこで今回悲しいお知らせ。
販売元のVerisonさんから、「End of Life Device」の発表が先日あったそうで我が家のStorm君は生みの親からもバイバイされたしまったのでした。

DocomoもSIM欲しさに頂いたBold君とStorm君。併用して活躍して頂くつもりだったのですが、新機種のBold2君に新たな期待を掛けつつ、お暇を頂く事になりました。もうすぐ手元に届くであろうBold2君よ、期待しているよっ。

それでは。